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人形たちの夜
スパンキング好きの管理者が所有する愛奴や、これまでに調教してきた女たちを思いながらつづるSMショートショート。そして美しい女たちへの思い。 ※アダルトブログです。18歳未満の方は退出してください。
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春奈の教壇
生徒たちが帰宅した放課後の教室に、生活指導部長を務める近田の声が響き渡った。
「さあ、春奈先生、さっさと服を脱いでください」
春奈は、近田に言われるまま、スカートを脱ぎ、ブラウスを脱いで下着姿になった。清楚な春奈にぴったりの白いレースの下着が、春奈を取り囲む近田たち4人の欲望を刺激した。
「ほら、春奈先生、毎回言わせないでください。下着も脱いで素っ裸になるように言っているでしょう」
「もう、許してください」
春奈は両手で胸を抱くようにして、肩を振るわせた。
春奈が男たちの欲望のはけ口となって1週間になる。この1週間、春奈は毎日、放課後の教室で男たちに犯され続けた。
男たちは春奈の可憐な唇に肉棒を押し込んだ。春奈の脚を大きく開き、秘部を凶悪な一物で貫いた。春奈を四つん這いにさせ、アナルにバイブをねじ込んで、春奈の苦悶の表情を楽しんだ。
「おやおや、春奈先生、困りましたね。1週間前、あなたは私たちに誓ったでしょう。セックス奴隷になると。忘れてしまいましたか?」
近田の顔に浮かんだ冷酷な笑みが、春奈を怯えさせた。春奈は震える手でゆっくりとブラジャーのはずし、ショーツを脱いだ。
「さあ、いつものように頭の後で手を組みなさい」
近田の命令は絶対だった。
近田が春奈の背後に回り、春奈の形のいい尻をペシリと軽く叩いた。
「あっ」
春奈が小さく悲鳴を上げ、よろめいた。Dカップはある大きな乳房がブルンと震えた。
「それにして、美人は3日で飽きると言いますが、春奈先生ほどの美女になると、何度抱いても飽きませんな。ひひひひ…」
数学教諭の木場が下品に笑った。木場は春奈の正面に立つと、乱暴に春奈の乳房を鷲掴みにした。
「まったくいい乳だ。今日も乳首をたっぷりといじめてあげますからね」
そう言うと木場はポケットから釣り糸を取り出し、両端を春奈の左右の乳首にぎゅっと結びつけた。
「あっ痛い」
木場が春奈の乳首から延びた糸をぐいっと引っ張った。
「あぐうう…」
突然、乳首を引っ張られ、春奈が声にならない悲鳴を上げた。
「ほら、どうですか、ほらほら」
木場は情け容赦なく糸を引く手に力を込めた。
「ひぎいいいい…、やめ…あぐうう…」
木場は春奈の乳首をいたぶる間に、近田は春奈の尻に思いっきり手を打ちおろした。
ビシッ、バシッ。
「あぐう…」
被虐の宴が始まった。
近田と木場の様子を見ていた、葛城と金本も春奈を取り囲むように立つと、それぞれが思い思いに春奈をいたぶりはじめた。
葛城は春奈の秘部に指を挿入し、乱暴にかき混ぜるように動かした。
金本は春奈の唇を奪い、ねっとりと舌を絡めた。
4人の男たちの肉棒はすでにこれ以上はないというほどに硬くなっていた。
「もうたまらん。ほら、春奈先生、私のをしゃぶってくださいよ」
葛城が春奈に命じた。春奈は葛城の前にしゃがむと、硬くなった肉棒を口に含んだ。
「うぐ…ううう…むうう…」
「うまいじゃないですか。まったくたいしたもんだ。たった1週間でここまで上手にしゃぶれるようになるとは。春奈先生は生まれながらのセックス奴隷なんでしょうな」
「本当ですね。春奈先生ほど、フェラチオ顔がエロい女はそうそういませんな」
(続く)
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

視姦・セックスドール真由
うっそうとした木々に覆われた洋館の大広間で、真由は全裸に首輪だけの姿で立たされていた。両手を頭の後に組み、脇を晒した無防備な姿だった。
その真由をぐるりと360度取り囲むように1人掛のソファーが並べられ、バスローブ姿の5人の男たちが座っていた。どの男も、21歳の真由とは親子ほども年が離れていた。
「どうですか、わが一条家の新しい性奴の真由です。所有者である私が言うのも何ですが、これまで私が手に入れた性奴の中では最高の逸品だと思いますが」
「一条さんの奴隷は、どれも最高級品ですが、おっしゃるとおり、この女はその中でもピカイチですな」
「ありがとうございます」
一条がはげ頭の男に礼を述べた。
男たちはギラついた欲望の視線を真由に注いだ。
真由の切なげな顔立ちが男たちの欲望をあおった。
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

詩織日記・アダルトショップ
ご主人様に呼び出されました。ご主人様は奥さんには飲み会があると言ってきたので、今晩は遅くまで私をいたぶることができるとおっしゃっていました。
私は今日もノーパンノーブラです。もちろんミニスカート。ご主人様の命令です。
ご主人様はタクシーを拾うと、私を後部座席に押し込むように乗せました。運転手さんに行き先をつげるとすぐに、私の膝や太腿を撫で回しはじめました。
運転手さんが見ているのか見ていないのか、私は俯いてしまっていたので分かりません。でも恥ずかしくて顔が真っ赤になっているのが分かりました。
20分ほど車を走らせて着いたのは、アダルトショップでした。
「詩織、入るぞ」
ご主人様は私の腰を抱き寄せました。
「あっ、あの…許してください…」
私は恥ずかしくて、ご主人様に許しを請いました。
「いいから。お前にプレゼントを買ってやろうと思ってるんだから」
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

夏目ナナ(AV女優)
click!今、一番調教してみたいAV女優が、この夏目ナナだ。上品な顔立ち、完璧なプロポーション、そして淫らなあえぎ顔。徹底的にいたぶり、辱めてみたくなる。
そう、まずは視姦からだ。吸盤付きの張り型を床に固定する。
「ナナ、そいつを跨いで、自分で入れてみろ」
ナナは命じられたとおりに、ゆっくりと形のいい尻を落とす。股を開いたポーズでしゃがみこむナナの秘烈に、巨大な張り型が食い込む。
「あうっ」
切なげな表情を見せるナナ。
「ほら、自分で腰を動かすんだ」
ナナはゆっくりと腰を上下に動かし始める。
「あうっ…くうう…ああ…だ、だめ…み、見ないで…」
あえぎ声を上げるナナ。淫らな姿を視姦され、恥らうように顔を赤く染めながらも、どんどん官能の渦に巻き込まれていく。
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人妻奴隷・香織
「ほら、いやらしいお尻をもっと高く上げなさいよ」
清美が鞭を軽く振って、香織の尻を打った。
28歳の香織は、大学生のころから付き合っていた同い年の健也と、3カ月前に結婚したばかりだった。幸せいっぱいのはずの新婚生活は、しかし、清美たち3人によって地獄へと変わっていた。
原因は夫の健也にあった。もともと浮気性の健也は、香織に隠れ、何人もの女と付き合っていた。その一人が、まだ19歳の清美だった。
健也は、香織との結婚にあたって、そうした女たちとの関係を一応は清算しようとした。しかし、嫉妬に狂った清美は、香織に対し理不尽とも言える復讐心を燃やした。香織の清楚な美しさが、清美の残酷な心を一層あおった。
清美は1カ月前、セックスフレンドの男たちを使って、香織をレイプさせた。他の男に犯される姿を写真に撮り、その写真で香織を脅した。
最初は単に復讐心から始めたことだったが、香織を辱めるという行為が、清美の中のサディスティックな欲望に火をつけた。
清美は友人の美沙や真奈美を巻き込み、連日のように香織と健也の新居で、香織をいたぶった。
「本当、お前ってエロエロ女だよね」
清美が残酷な笑みを浮かべ、香織の形のよい尻を足蹴にした。
「あうっ」
9つも年下、しかも同性。惨めだった。
「このおマ●コに、いっぱいチ●チンをくわえ込んでるんだもんね。健也さんが知ったら何て思うかな?」
清美は言葉で香織を嬲りながら、バイブレーターを手に取った。ごつごつとした瘤だらけの巨大なバイブを香織の秘裂に押し当てた。心ではどれほど嫌がっても、体は敏感に反応した。ほんの少しバイブを当てられただけで、香織の秘部からは愛液が溢れ出した。
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

詩織日記・ビデオレンタル店で
ご主人様のメール調教で、ビデオレンタル店に向かいました。下着は一切身に着けず、ノーパンノーブラです。
さすがに近所のビデオ屋さんに行くのは恥ずかしかったので、少し離れたビデオ屋さんに行きました。
ご主人様の命令は、SMビデオを借りることです。
ご主人様と2人でアダルトコーナーに入ったことはありますが、一人で入るのは初めてです。胸がドキドキ高鳴りました。
一歩、アダルトコーナーに入ると、男の人たちがちょっとびっくりしたような顔で私を見ました。無理もありません。私といえば、ノーパンノーブラ、しかも少しでも前に屈んだら、お尻がはみ出してしまうようなミニスカートです。ご主人様の命令とはいえ、恥ずかしくてたまりませんでした。
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テーマ:M嬢とご主人様 - ジャンル:アダルト

淫らな天使・冬美
「いい尻だ。形といい、大きさといい」
初老の男が冬美の尻を撫で回しながら、尻の肉の感触を確かめるように時折、ペシペシと叩いている。
冬美は脚を大きく広げ、尻を突き出した形で拘束されていた。
まだ19歳になったばかりの張りのある尻だった。
「ほう、こうして軽くなでられるだけで、濡れいてるじゃないか」
初老の男は、冬美の秘裂に人差し指を這わせた。男のごつごつとした指に冬美の秘烈からあふれたねっちょりとした淫液が絡みついた。
「では、皆さん、今夜はこの娘をたっぷりと可愛がってください」
男の合図で、このパーティーの招待客である男たちは、先を争うように冬美の周りを取り囲んだ。男たちは全員、バスローブ一枚を羽織っただけの格好だったものの、身元を隠すために顔に仮面を身に着けていた。
「まずは、この尻を楽しんでください」
初老の男はそう言うと、右手を大きく振りかぶり、冬美の尻に打ち下ろした。
バシーン。
「あうっ」
初老の男の手のひらが、冬美の形のいい尻で弾け、冬美の口から軽い悲鳴が上がった。
初老の男は脇へよけると、客たちに場所を譲った。
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詩織日記・はじめまして
はじめまして。今日から、このブログに日記を書くことになった詩織です。よろしくお願いします。今、私はご主人様のお膝の上で、オッパイをもまれたり、乳首をひねられたり、大事なところを乱暴にいじくられたりしながら、この日記を書いています。気が散ってなかなか上手に書けません。面白くなくても許してください。
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

雪乃・教壇からの報告
生徒たちが本当の私の姿を知ったらどう思うだろうか?
私がいやらしい性奴であることを…。
私は新任教師としてこの高校に来て2週間もたたないうちに、生徒指導部の3人の教師にレイプされた。英語教師の加瀬修一、生物の美東圭吾、そして体育教師の成瀬信吾の3人だ。
それ以来、毎日のように3人にもてあそばれている。特に3人のリーダー格である加瀬修一は今では、私のマンションに住んで朝から晩まで、私を攻め苛む。
私は加瀬の命令で、ローター付の貞操帯をはめて授業に出ている。
貞操帯はタイマーが付いていて、職員会議の最中だろうと、授業中だろうと、ところかまわずローターが振動するようになっている。
教壇に立つ私は、あえぎ声がもれそうになるのをじっと耐えて、ローターの振動が止まるのを待つ。
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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

堕ちた人妻・美由紀の物語
加藤は、裸になった美由紀の体を舐め回すように視姦した。
美由紀の夫である啓一がつくった借金の担保として美由紀を手に入れて1週間。美由紀は加藤が考えていたとおりの女だった。清楚な顔立ちとは逆に、敏感な体は実によく反応した。
「さあ、美由紀さん。昨日、教えた挨拶を言ってもらいましょうか」
美由紀はソファーに座った加藤の前に土下座した。
「加藤様、今日も変態マゾ女美由紀の淫らな体を可愛がってください」
裸の美由紀は、加藤に教えられたとおりの挨拶をすると、加藤のズボンのファスナーを下ろし、すでに剛直した肉棒を出して口に含んだ。
「んぐ、むううう」
眉間にしわを寄せて肉棒をくわえる美由紀の表情に、加藤はたまらなくサディスティックな喜びを感じた。
「おやおや、つい1週間前に調教を始めたばかりなのに、実にうまくなりましたな。あなたは生まれながらに、マゾの素質を持っているようですな」
「ふぁとうふぁま、あふぃふぁとうふぉふぁいまふ」
美由紀は巨大な一物を口に含んだまま、加藤に礼を言った。これも加藤から躾けられたことだった。
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