人形たちの夜
スパンキング好きの管理者が所有する愛奴や、これまでに調教してきた女たちを思いながらつづるSMショートショート。そして美しい女たちへの思い。 ※アダルトブログです。18歳未満の方は退出してください。
詩織日記・アダルトショップ
ご主人様に呼び出されました。ご主人様は奥さんには飲み会があると言ってきたので、今晩は遅くまで私をいたぶることができるとおっしゃっていました。
私は今日もノーパンノーブラです。もちろんミニスカート。ご主人様の命令です。
ご主人様はタクシーを拾うと、私を後部座席に押し込むように乗せました。運転手さんに行き先をつげるとすぐに、私の膝や太腿を撫で回しはじめました。
運転手さんが見ているのか見ていないのか、私は俯いてしまっていたので分かりません。でも恥ずかしくて顔が真っ赤になっているのが分かりました。
20分ほど車を走らせて着いたのは、アダルトショップでした。
「詩織、入るぞ」
ご主人様は私の腰を抱き寄せました。
「あっ、あの…許してください…」
私は恥ずかしくて、ご主人様に許しを請いました。
「いいから。お前にプレゼントを買ってやろうと思ってるんだから」

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夏目ナナ(AV女優)
click!今、一番調教してみたいAV女優が、この夏目ナナだ。上品な顔立ち、完璧なプロポーション、そして淫らなあえぎ顔。徹底的にいたぶり、辱めてみたくなる。
そう、まずは視姦からだ。吸盤付きの張り型を床に固定する。
「ナナ、そいつを跨いで、自分で入れてみろ」
ナナは命じられたとおりに、ゆっくりと形のいい尻を落とす。股を開いたポーズでしゃがみこむナナの秘烈に、巨大な張り型が食い込む。
「あうっ」
切なげな表情を見せるナナ。
「ほら、自分で腰を動かすんだ」
ナナはゆっくりと腰を上下に動かし始める。
「あうっ…くうう…ああ…だ、だめ…み、見ないで…」
あえぎ声を上げるナナ。淫らな姿を視姦され、恥らうように顔を赤く染めながらも、どんどん官能の渦に巻き込まれていく。

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人妻奴隷・香織
「ほら、いやらしいお尻をもっと高く上げなさいよ」
清美が鞭を軽く振って、香織の尻を打った。
28歳の香織は、大学生のころから付き合っていた同い年の健也と、3カ月前に結婚したばかりだった。幸せいっぱいのはずの新婚生活は、しかし、清美たち3人によって地獄へと変わっていた。
原因は夫の健也にあった。もともと浮気性の健也は、香織に隠れ、何人もの女と付き合っていた。その一人が、まだ19歳の清美だった。
健也は、香織との結婚にあたって、そうした女たちとの関係を一応は清算しようとした。しかし、嫉妬に狂った清美は、香織に対し理不尽とも言える復讐心を燃やした。香織の清楚な美しさが、清美の残酷な心を一層あおった。
清美は1カ月前、セックスフレンドの男たちを使って、香織をレイプさせた。他の男に犯される姿を写真に撮り、その写真で香織を脅した。
最初は単に復讐心から始めたことだったが、香織を辱めるという行為が、清美の中のサディスティックな欲望に火をつけた。
清美は友人の美沙や真奈美を巻き込み、連日のように香織と健也の新居で、香織をいたぶった。
「本当、お前ってエロエロ女だよね」
清美が残酷な笑みを浮かべ、香織の形のよい尻を足蹴にした。
「あうっ」
9つも年下、しかも同性。惨めだった。
「このおマ●コに、いっぱいチ●チンをくわえ込んでるんだもんね。健也さんが知ったら何て思うかな?」
清美は言葉で香織を嬲りながら、バイブレーターを手に取った。ごつごつとした瘤だらけの巨大なバイブを香織の秘裂に押し当てた。心ではどれほど嫌がっても、体は敏感に反応した。ほんの少しバイブを当てられただけで、香織の秘部からは愛液が溢れ出した。

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詩織日記・ビデオレンタル店で
ご主人様のメール調教で、ビデオレンタル店に向かいました。下着は一切身に着けず、ノーパンノーブラです。
さすがに近所のビデオ屋さんに行くのは恥ずかしかったので、少し離れたビデオ屋さんに行きました。
ご主人様の命令は、SMビデオを借りることです。
ご主人様と2人でアダルトコーナーに入ったことはありますが、一人で入るのは初めてです。胸がドキドキ高鳴りました。
一歩、アダルトコーナーに入ると、男の人たちがちょっとびっくりしたような顔で私を見ました。無理もありません。私といえば、ノーパンノーブラ、しかも少しでも前に屈んだら、お尻がはみ出してしまうようなミニスカートです。ご主人様の命令とはいえ、恥ずかしくてたまりませんでした。

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淫らな天使・冬美
「いい尻だ。形といい、大きさといい」
初老の男が冬美の尻を撫で回しながら、尻の肉の感触を確かめるように時折、ペシペシと叩いている。
冬美は脚を大きく広げ、尻を突き出した形で拘束されていた。
まだ19歳になったばかりの張りのある尻だった。
「ほう、こうして軽くなでられるだけで、濡れいてるじゃないか」
初老の男は、冬美の秘裂に人差し指を這わせた。男のごつごつとした指に冬美の秘烈からあふれたねっちょりとした淫液が絡みついた。
「では、皆さん、今夜はこの娘をたっぷりと可愛がってください」
男の合図で、このパーティーの招待客である男たちは、先を争うように冬美の周りを取り囲んだ。男たちは全員、バスローブ一枚を羽織っただけの格好だったものの、身元を隠すために顔に仮面を身に着けていた。
「まずは、この尻を楽しんでください」
初老の男はそう言うと、右手を大きく振りかぶり、冬美の尻に打ち下ろした。
バシーン。
「あうっ」
初老の男の手のひらが、冬美の形のいい尻で弾け、冬美の口から軽い悲鳴が上がった。
初老の男は脇へよけると、客たちに場所を譲った。
詩織日記・はじめまして
はじめまして。今日から、このブログに日記を書くことになった詩織です。よろしくお願いします。今、私はご主人様のお膝の上で、オッパイをもまれたり、乳首をひねられたり、大事なところを乱暴にいじくられたりしながら、この日記を書いています。気が散ってなかなか上手に書けません。面白くなくても許してください。

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雪乃・教壇からの報告
生徒たちが本当の私の姿を知ったらどう思うだろうか?
私がいやらしい性奴であることを…。
私は新任教師としてこの高校に来て2週間もたたないうちに、生徒指導部の3人の教師にレイプされた。英語教師の加瀬修一、生物の美東圭吾、そして体育教師の成瀬信吾の3人だ。
それ以来、毎日のように3人にもてあそばれている。特に3人のリーダー格である加瀬修一は今では、私のマンションに住んで朝から晩まで、私を攻め苛む。
私は加瀬の命令で、ローター付の貞操帯をはめて授業に出ている。
貞操帯はタイマーが付いていて、職員会議の最中だろうと、授業中だろうと、ところかまわずローターが振動するようになっている。
教壇に立つ私は、あえぎ声がもれそうになるのをじっと耐えて、ローターの振動が止まるのを待つ。

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堕ちた人妻・美由紀の物語
加藤は、裸になった美由紀の体を舐め回すように視姦した。
美由紀の夫である啓一がつくった借金の担保として美由紀を手に入れて1週間。美由紀は加藤が考えていたとおりの女だった。清楚な顔立ちとは逆に、敏感な体は実によく反応した。
「さあ、美由紀さん。昨日、教えた挨拶を言ってもらいましょうか」
美由紀はソファーに座った加藤の前に土下座した。
「加藤様、今日も変態マゾ女美由紀の淫らな体を可愛がってください」
裸の美由紀は、加藤に教えられたとおりの挨拶をすると、加藤のズボンのファスナーを下ろし、すでに剛直した肉棒を出して口に含んだ。
「んぐ、むううう」
眉間にしわを寄せて肉棒をくわえる美由紀の表情に、加藤はたまらなくサディスティックな喜びを感じた。
「おやおや、つい1週間前に調教を始めたばかりなのに、実にうまくなりましたな。あなたは生まれながらに、マゾの素質を持っているようですな」
「ふぁとうふぁま、あふぃふぁとうふぉふぁいまふ」
美由紀は巨大な一物を口に含んだまま、加藤に礼を言った。これも加藤から躾けられたことだった。

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由希・電車の女
満員の電車が動き出すとすぐに、由希は4人の男たちに囲まれた。
男たちは由希に体を密着させるように立った。荒い鼻息が由希の体を硬直させた。
由希の真後ろに立った金髪の男が、由希のスカートの上から形のいい尻を撫で回し始めた。
それを合図にするかのにように、左右の男たちが豊かな乳房を乱暴にもみ始めた。正面の男は大胆に由希のスカートを巻くり上げた。
この日、由希が身に着けていたのは、赤いレースのTバック。正面の男の指が乱暴に紐のような細い布地を横にずらし、由希の秘裂をなぞり始めた。
「あうっ…」
由希は周囲にあえぎ声が聞こえないよう、必死で唇を噛んだ。しかし、もともと感じやすい体が敏感に反応するのを抑えることはできなかった。

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バイブ図鑑01
愛奴の調教に欠かせないバイブレーター。ノーマル女性がオナニーで使用するのとは違い、奴隷の躾には、機能性よりも、外観を第一に考えたい。醜悪とも言えるような外観のバイブなら、快楽責めだけでなく、視覚も使った調教が楽しめる。大きなバイブやカリ太タイプ、あるいはボディにイボがあるタイプなど、醜悪なバイブの姿を見せることで、女たちに奴隷であることを再認識させることができる。愛奴たちは、そのことで一層燃え上がる。そんな凶悪ばバイブを紹介する。

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百合奴隷「明日菜」
「へえ、愛美って本当にペット飼ってたんだ。可愛い子じゃない」
「これだけの子ってなかなかいないよ」
「いじめがいありそう〜」
20畳はあるかというリビングで、明日菜を取り囲んで、4人の女たちが残酷な笑みを浮かべながら話していた。
明日菜は赤い首輪を除けば、全裸だった。正座で自分の肩を抱くようにして震えていた。
女たちの輪から離れて椅子に腰掛けていた愛美が立ち上がると、奥の部屋から乗馬鞭と大小様々なバイブレーター、そして拘束具を持って来た。
大学の同級生である愛美と明日菜が、このマンションで一緒に暮らすようになって2カ月が経つ。
明日菜はこの2カ月の間に、愛美の命令で何人もの見知らぬ男たちに抱かれてきた。全員がサディストであり、明日菜はマゾ奴隷として男たちに調教されてきた。
ただ、愛美の調教を受けている明日菜は、女のほうが、男よりも冷酷で残忍なことを知っていた。
「さあ、明日菜、いっぱい可愛がってあげるからね」
click!愛美はそういうと慣れた手つきで愛美の手足を拘束していった。明日菜はM字開脚できつく拘束され、床の上に転がされた。
「律子、それ、そのバイブで可愛がってやってよ」
愛美が指差したバイブは直径が6cmはあろうかという極太のタイプだった。この日のために愛美が購入したバイブで、いろいろなバイブでさんざん犯されてきた明日菜も、一気に青ざめた。
「やめて、そんな無理。お願い。いや、いやだ」
明日菜は脅えて懇願した。

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雪菜・恥辱の日々2
click!大講義室の演壇の上で葛城雪菜は拘束されていた。
大きく脚を開き、ツルツルに剃毛された陰部には、子どもの手首ほどの太さがあろうかという極太のバイブが深々と突き立てられていた。
口に咬まされたボールギャクからは止め処なく唾液が滴り落ちていた。荒縄で搾り出されるようにきつく縛られた乳房。乳首は、大きめの黒いクリップに挟まれ、クシャリと変形している。
首からはノートサイズの札が吊るされていた。
「私は淫乱マゾです。公衆便所女として可愛がってください」
乱雑に書かれた赤い文字が雪菜の立場を物語っていた。
雪菜・恥辱の日々
「言ったとおりにしてきたか」
大講義室の机の横にうつむいて立つ葛城雪菜に、若林光一が厳しい口調で聞いた。
「はい」
雪菜はかすかに体を震わせて小さく答えた。
「じゃあ、見せてみろよ。ほら、スカートを巻くって」
光一の顔にサディスティックな笑いが浮かんだ。
「でも…」
スカートの裾を押さえて雪菜が軽く口答えをした。
「嫌ならいいんだ。お前との関係も終わりだな。俺が欲しいのは従順なペットなんだからさ」
雪菜が光一に奴隷になって2カ月。最初は光一に無理やり犯されて始まった関係だった。しかし、毎日のように犯され、マゾ奴隷として徹底的に肉体を開発された雪菜は、光一の命令に逆らえない女になっていた。
雪菜は顔を真っ赤に染め、少しずつスカートをめくっていった。
スカートの下には何も身に着けていなかった。
雪菜はこの日、ノーパンノーブラで講義に出席していた。光一の命令だった。
「ほら、左足をイスに乗せてよく見せてみろ」
雪菜は命じられるままに片足をいすに乗せた。陰毛をツルツルに剃られた秘裂からはすでに愛液があふれ、白い腿へとつたい落ちていた。
可奈・弟の奴隷に落ちた私
私は弟のことを愛しています。もう半年ぐらい前から、セックス奴隷として弟に仕えています。
私の日課は、朝、弟のベッドに入り、まだ寝ている弟のおチ●チンにフェラチオ奉仕することから始まります。
もちろん全裸でご奉仕します。
まず、朝立ちしているおチ●チンの先をチロチロと舌で突付きます。それから、裏筋に舌を這わせます。
弟が目を覚ますと、いよいよ本格的なご奉仕です。カチカチになっているおチ●チンを喉の奥にくわえ込みます。
共有奴隷・香澄
「遅いじゃねえか、早く脱げよ」
望月の命令に香澄がおびえたような表情を見せた。
すでに望月の部屋には、高木と近藤、そして香田の3人が集まっていた。香澄が、会社の先輩である4人の共有奴隷になってすでに2週間が立つ。この間、毎晩のように繰り広げられる饗宴に香澄は抵抗する意思すらも奪われていた。
「ほら、早くしろって。奴隷のくせに服着てちゃおかしいだろう」
近藤の苛立った声が部屋に響いた。
香澄はうつむいたままブラウスのボタンをはずし、ミニスカートを脱いだ。
男たちの脳髄を刺激する体だった。張り出した胸、折れそうなほどに引き締まったウエスト、そして形のよい尻。雪のように白い体には、ところどころ鞭で打たれた痕が残っていた。
「今日は、どうやっていじめちゃおうかなっと」
香田が残酷な笑みを浮かべた。
伊東怜(AV女優)
click!伊東怜は猫系の女優だ。キリっとした目の中の瞳は妖艶な輝きを放っている。
こういうタイプの女性は、本当に好きになった男には徹底的につくすタイプだ。男の命令ならどんなことでも従うに違いない。
だから、調教も、会ったこともない男たちによる複数プレイがいい。
蒼井そら(AV女優)
click!蒼井そらは、純情そうな顔をしているが、唇だけはどこか隠微なAV女優だ。
荒々しく揉まれるとグニャリとなる柔らかそうな胸を中心に調教したい。M字開脚で拘束し、床に転がす。足でぐいぐいと乱暴に胸を踏みつける。苦痛にゆがむ表情はマゾの素質十分だろう。
早坂ひとみ(AV女優)
click!今、一番調教してみたい女の一人がAV女優早坂ひとみだ。
純情そうな顔をしているのに、可愛らしい口でフェラチオする時の切なそうな表情がサディスト心をくすぐる。喉の奥までおしゃぶり奉仕させたら、いいうめき声を上げてくれるに違いない。
たっぷりとフェラチオを堪能したら、四つん這いにして首輪をつけ、尻を突き出させて調教開始だ。