初老の男が冬美の尻を撫で回しながら、尻の肉の感触を確かめるように時折、ペシペシと叩いている。
冬美は脚を大きく広げ、尻を突き出した形で拘束されていた。
まだ19歳になったばかりの張りのある尻だった。
「ほう、こうして軽くなでられるだけで、濡れいてるじゃないか」
初老の男は、冬美の秘裂に人差し指を這わせた。男のごつごつとした指に冬美の秘烈からあふれたねっちょりとした淫液が絡みついた。
「では、皆さん、今夜はこの娘をたっぷりと可愛がってください」
男の合図で、このパーティーの招待客である男たちは、先を争うように冬美の周りを取り囲んだ。男たちは全員、バスローブ一枚を羽織っただけの格好だったものの、身元を隠すために顔に仮面を身に着けていた。
「まずは、この尻を楽しんでください」
初老の男はそう言うと、右手を大きく振りかぶり、冬美の尻に打ち下ろした。
バシーン。
「あうっ」
初老の男の手のひらが、冬美の形のいい尻で弾け、冬美の口から軽い悲鳴が上がった。
初老の男は脇へよけると、客たちに場所を譲った。
バシーン、バシーン。
「あぐうう…」
バシーン、バシーン。
「あいいい…」
男たちに叩かれるたびに、冬美の尻がかすかに揺れ、部屋にあえぎ声とも悲鳴ともつかない声が響いた。
「実にすばらしい尻ですな。金城さんがうらやましい」
男たちは、初老の男の方を向くと、口々に冬美の尻を絶賛した。
「まったくですね。こうやって叩くと尻がぶるぶるとして…」
まだ20代後半と思われる男が一際大きく腕を振り上げ、冬美の尻を打ち据えた。
バッシーン。
「あぐっ」
何人もの男たちに尻をスパンキングされ、冬美の尻は赤く染まっていた。
バシーン、バシーン。
「も、もう許し、あぐううう…」
許しを請おうとする冬美に、それでも男たちは、好色そうな笑いを浮かべ、容赦なくスパンキングを続けた。
やがて男たちはターゲットを尻だけでなく、冬美のすらりと伸びた美脚にも広げた。
バシーン、バシーン。
「はううう…もう、もう…」
バシーン、バシーン。
「あうっ…」
尻だけでなく、太腿まで赤く染まっていった。冬美をスパンキングしながら、男たちの股間もすでに硬くなっていた。
「金城さん、そろそろどうですか?」
でっぷりと太った男が、金城に尋ねた。
「ははは、分かりました。まだ夜は長いのでじっくりと時間をかけて、と思っていましたが、皆さんの気持ちも分かる。所有者である私が言うのもなんだが、これほどの女はそうめったに楽しめるものではないですからね。では、皆さん、冬美の体をたっぷりと楽しんでください」
金城はそう言うと、冬美の拘束を解き、男たちの輪の中へと冬美の背中を押した。
男たちはあっという間に冬美の体を囲い込んだ。何本もの手が、立ったままの冬美の体に伸び、豊かな乳房を鷲づかみにした。後ろに立った男はすかさず、冬美のアナルに手を伸ばし、揉み解し始めた。
まだ大学生らしい別の男が、すでにぐっしょりと濡れている冬美の秘烈に指を挿入した。その横にいた男も負けじと、冬美の秘烈に指をねじ込んだ。冬美の秘烈に入った2本の指は、窮屈な穴の中でそれぞれが思い思いうごめいた。
「ああ…あっいや…やめ…あう…」
男たちの乱暴にいたぶられながらも、冬美は感じていた。
「やめ…あううう…ああ…こ、んな…あうっ…」
冬美の美しいあえぎ声が、男たちのサディスティックな欲望をいっそう掻き立てた。
「あう…ああ…くうう…」
すでに70歳は超えているであろう男が、冬美の唇を強引に奪い、ねっちょりとした舌を絡めてきた。
「うぐうう…」
軟体動物のような舌が冬美の口の中を舐めまわした。
「皆さん、この女は穴という穴を調教済みです。前の穴も後ろの穴もたっぷりと犯し、皆さんの精液で清めてやってください」
プロレスラーのような大柄な男が仰向けに寝転がり、下から冬美を串刺しにした。キノコのようにカリが張った巨大な一物だった。
「あぐうう…あうっ」
男は下から冬美の秘裂を突き上げた。
別の男は冬美のアナルに狙いを定めると、ぐいっぐいっと腰に弾みをつけるようにして肉棒をねじ込んだ。
「あぐうう…」
前と後ろから同時に犯されてよがる冬美。その美しい髪を20代の男が鷲づかみにし、自らの肉棒を冬美の可憐な唇に押し当てた。
「ほら、奥までしゃぶるんだ」
その男は冬美の唇を割り、肉棒をのどの奥へと押し込んだ。
「ふぉぐうう…うご…うむうう…」
冬美は穴という穴を犯されていた。そこからあぶれた男たちも順番を待てないかというように、冬美の手を取り、自分の一物を握らせた。
「あぐう…うぐうう…」
一人の男が冬美の中で果てると、また別の男が冬美を犯した。一度、冬美の体に精液を放った男たちも、それでもまだ満足できないというように、再び冬美の体に群がった。
この夜、冬美は眠ることも許されず、犯され続けた。
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私は「今日も俺、ハメ撮りする!(´∀`)」というブログを運営しております、三上 祐次と申します。
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「今日も俺、ハメ撮りする!(´∀`)」 ブログ管理人 三上 祐次
そんなに大きなものに自ら身体を沈めて・・・後からも、お口もなんて
それではしたないお胸をねぶられたら
わたくしだけ何度もいってしまいそうです
夜明けまで・・・ずっと
どんな風に嬲られたのかを知りたくなりました
祥子さんのように、男女を問わず、このブログを読んで興奮してもらえれば、こちらにも励みになります。今後とも、もっともっと淫らな作品を書いていきたいと思います。楽しみにしてください。
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