そう、まずは視姦からだ。吸盤付きの張り型を床に固定する。
「ナナ、そいつを跨いで、自分で入れてみろ」
ナナは命じられたとおりに、ゆっくりと形のいい尻を落とす。股を開いたポーズでしゃがみこむナナの秘烈に、巨大な張り型が食い込む。
「あうっ」
切なげな表情を見せるナナ。
「ほら、自分で腰を動かすんだ」
ナナはゆっくりと腰を上下に動かし始める。
「あうっ…くうう…ああ…だ、だめ…み、見ないで…」
あえぎ声を上げるナナ。淫らな姿を視姦され、恥らうように顔を赤く染めながらも、どんどん官能の渦に巻き込まれていく。
ナナの腰の動きがしだいに速くなっていく。
「あああ…だめ…くう…いい…いいの…」
俺はナナの背後に回り、体を密着させるように抱きしめる。手のナナの豊かな乳房に伸ばす。乱暴に乳房を揉み回す。
「はう…ああ…ひううう…」
快楽に溺れるナナ。俺はナナの乳首をつまむと爪を立て、ぐいっと力いっぱいひねる。
「い、痛っ」
「ほら、もっとしっかり腰を振るんだ」
俺はそう命じると、情け容赦なくナナの乳首をひねる手に一層力を込める。
「ほら、どうした」
ナナは、交互に押し寄せる苦痛と快楽とに翻弄されていく。いたぶられ、辱められ、それでも秘烈からはどんどん愛液が溢れ出す。
「もう、もう…くうう…だめ…ああ…いく…いっちゃう…ああああああ」
張り型に犯され、気をやったナナ。俺はぐったりするナナの髪を鷲掴みにし、上品な顔に肉棒を押し付ける。
「奉仕しろ」
従順な牝犬として調教されたナナは、命じられるままに肉棒をくわえ込む。
苦しげな表情が俺のサディスティックな欲望をあおる。
↓夏目ナナの公式プログはここ
夏目ナナのレインボー日記http://blog.livedoor.jp/natsumenana/
夏目ナナのビデオはここ
↓夏目ナナの画像直リンクは
夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ
夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ・
夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ・夏目ナナ
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

さ