こういうタイプの女性は、本当に好きになった男には徹底的につくすタイプだ。男の命令ならどんなことでも従うに違いない。
だから、調教も、会ったこともない男たちによる複数プレイがいい。
「えっ……」
自分の女を物のように扱う俺の言葉に怜が戸惑いの表情を浮かべる。
「嫌なのか?お前、俺の奴隷だろう?違うのか?」
そんなことはお構いなしに問う俺の残酷な言葉に、黙り込む怜。
「…………」
「俺は頼んでるんじゃない。命令してるんだ。返事はどうした」
「…はい…ご主人様…」
怜が悲しそうな目を俺に向ける。
「俺の大切な友達だからな、俺に奉仕するのと同じように愛情を込めて奉仕するんだ」
「はい…」
そして俺の見ている前で、俺の友人3人に犯される怜。白く美しい体に何本もの手が伸び、乳房を乱暴に揉み、形のいい尻を撫で回す。
怜は知らない男に体中をもみくちゃにされて、いつも以上に感じている。
「あっ…やめ…いい…いぐ…あう…」
男たちが争うように怜の秘部に指を入れようとする。
アナルにも指が伸び、乱暴に怜の体の中をかき混ぜる。
「あぐっ…うんん…あう…あひ…いい…」
我慢できなくなった男たちが、怜の秘部に、アナルに、そして形のいい口に押し込まれる。穴という穴を犯される怜。
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